カテゴリ:神社・寺院( 61 )

九頭竜湖の紅葉

今年も 九頭竜湖近辺の紅葉に  間に合いました。


先ずは  箱ケ瀬橋(ハコガセバシ…ハシと言うのかも知れません。) に 来てみました。

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この日は 天気も良い 土曜日だったかと思いますが  私と同様に カメラ持参されてる 行楽の方々が 沢山見えました。


よく 写真のように 橋の向こう側に渡って  撮りに行った覚えがあります。

上の写真に 右側は

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こんな感じで 右手に ドライブインの建物が見えます。


そして 左側は  

  
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こんな感じです。  湖面から樹木が 出て 風が靡くと 波が立って 哀愁が深まって来そうでした。

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こちらが 先ほどの 箱ケ瀬橋を 2枚目のドライブインから撮りました。 全長266mで

前にも当ブログで載せた事がありますが 夢のかけはし と云う 別名があります。と言うのは

現在の本州と四国を結ぶ橋 瀬戸大橋の試作品として建設されました。

さて 次は 九頭竜ダムまで 来ました。

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想像はしてましたが あまり水量が無いようです、多分 この先の(さらに福井県大野市方面の)鷲ダムとの連携で 

水量が調節されてるのかも知れません。 今回は鷲ダムまでは行きませんでした。


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この辺りまで来ましたら  やはり紅葉は 葉も少しづつ散って 紅葉の終わりを感じました。

では  またです。




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by kabu360 | 2016-11-18 17:57 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(3)

また少しづつ…

また 少しづつ  書いてみようかと思いました。

とりあえず   生息宣言です。

以前のように  頻繁にとは 行きませんが  ほんとにときどき… 気ままに (汗) って感じです。

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写真は  先週の美濃から飛騨に通る せせらぎ街道より   この日は  雨混じりに雪の粒が落ちてました。

 では  またです。
 
追記:ご覧いただき有難うございます。 以前のように適当な間隔で更新は しないつもりで再開しました。
   またコメントをいただいてもこの場で返事は書きません。いただいた方の御ブログでお返事をしますので
   勝手ですがよろしくお願いします。










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by kabu360 | 2016-11-14 16:46 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(3)

今年も紫陽花は…

前々記事から 

梅雨本番に入り  梅雨になれば 菖蒲や紫陽花など をと撮りたいと思いつつも

天候悪化やら時間の都合付かずなど カメラを持ってじっくりと 遊び心が 陥没してしまったかの

ように萎えてました。。。 

これでは 如何!と思い  とにかく 思いついたモノを撮ると 云うシンプルに 徹しました。


なので 今の時期の花の一つ  紫陽花ですが  撮ってみました。


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此処も 前々記事の 岩ツツジを撮った地区と同じ  板取のあじさいまつりを催される 

21世紀の森公園です、 撮った日は まだ開催日から 数日前のことでした。


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紫陽花の花が見ごろでなくとも 最近は モネの池やら 先の岩ツツジやらで 板取地区は

来てます、 沿道にはアジサイロードと呼ばれるほど 紫陽花が咲いてます。

ので こうして 紫陽花を外した撮り方が  ゆるい感じがして イイかなと思ったりです(^^;)

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今年の3月ごろに 閉校になった板取中学校の建物と  紫陽花ではなさそうですが白い花と。

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(Revio KD-510Z)


では  また次回です。
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by kabu360 | 2016-06-27 15:59 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(10)

一里保木の岩ツツジ(後)

さて 今回は 前々回の続きで  もう一度

関市は板取地区の  一里保木の川岸に咲いてる 岩ツツジです。


前の日に 雨が降ってたせいか 花びらに水滴がついてました。

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ゴリラのような顔の岩と 赤い岩ツツジ  

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ところで 傍で川が流れてるのですが  深い淵では 小さい魚が 沢山 居ました。

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川と岩ツツジ

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近寄って  

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さて 最後にやっぱり 岩と赤いツツジです 

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(α700+TamronA16)

サツキツツジと言った方が 良いのかも知れません が、

岩の上に 咲くのではなく やや 中ほどから 下に咲いてました  陽ざしをやや避けるため

と思いました。 


では また次回です。
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by kabu360 | 2016-06-18 10:08 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(7)

梅雨中の登城

さて 前記事の続きで 「一里保木の岩ツツジ(後)」を 本来は

載せるつもりでしたが  ここ数日 梅雨独特の 「曇りかと思えば降ってきたり…

(雨が)上がったと思えば また小雨が降ったり…」 なんて 気象に

気持ちも 梅雨になったように 湿って… 1シリーズ間を措きましょう  と思いまして


今回は  私どもの健脚コースに なってた(何故か過去形:汗)  郡上八幡城の本日の

撮って出しを お載せします。。




ツツジも終わりです  岸劔神社の屋根と

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八幡城は 木造で再建築のお城では 国内最古と言われてますが  私は石垣も好きなんです。

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少し 石垣を続きで載せます…

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まあ~このお城の石垣とか石段は 今まで何度も撮ってきましたのですが 雨の日もイイですよね。


そして お城です  生憎の 雨の空です  

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離れた櫓と一緒に


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別の登り口から 城塀を…

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ちょいと  遊んで ○河の 「○田丸 」 風に (汗)

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もう一枚

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さて 普通の画像に戻り 裏には テントが張ってありました 何か工事でもするのかな。

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さすがに お城の裏側までは 観光客さんも 居らず もっとも雨ですからね~。

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雨降ってるし 傘を片手にカメラもって 撮ってるのは 私だけ…でした。。。

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そろそろ  ラストスパートで 載せていきます

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雨の日は 緑が綺麗に見えますよね

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石の苔も 勢いよく 

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では  長々と 載せ遊びました!  今回の最後です。 やや暗くなってしまいました。

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(Revio KD-510Z)


また 次回です。
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by kabu360 | 2016-06-16 16:17 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(7)

一里保木の岩ツツジ(前)

今回は 関市 板取地区の 一里保木(イチリボキ)に在る

川岸に咲いてる 岩ツツジを撮りに来ました。


岩ツツジと言いましても 岩に咲いてるツツジのことです。


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此処は 板取地区の キャンプ場の川沿いなのですが  岩場が多く在ります。


オレンジ色のツツジも有れば

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ピンク色も有りました


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ピンク色のツツジ   岩にこんな感じで

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実は オレンジ色の  隣に咲いてました。

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岩も 何か爬虫類の顔のように見えてきました(汗)

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奥の木の下に  旗のようなモノが立ってますが あちらがキャンプ場がです。

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(α700+TamronA16)


では また次回に続かせます。
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by kabu360 | 2016-06-14 13:52 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(10)

長良川発電所(後)

本日も 前記事の続きで 美濃市に在る 中部電力の旧長良川発電所です

少し略歴を記しました…

日露戦争後の好景気を迎えた1906年(明治39年)、名古屋電燈が名古屋への電力供給を目的に大規模な水力発電を計画していた。発電所の設計や測量に携わった野口遵(シーメンス電気会社の技師)が計画を名古屋電燈に持ち込み、事業は名古屋電燈に受け継がれ1908年(明治41年)に着工となった。1910年(明治43年)に完成し同年に運用開始した。運開当時は日本で2番目の規模であった。長良川で最も古い水力発電所であり、2000年(平成12年)に登録有形文化財に登録、2001年(平成13年)には発電所関連施設が登録有形文化財に登録[1]、2007年度(平成19年度)に近代化産業遺産に認定された。

運用開始から1981年(昭和56年)までドイツ製(フォイト社製)水車(最大出力2330kw)とドイツ製(シーメンス社製)発電機(最大出力2500kW)3基で発電を行なっていたが、中部電力の手により、機器の老朽化に伴いL字型に建てられていた旧発電所建屋の一部を取り壊し、新しく発電所建屋が建設され発電機および水車が取り替えられた。今でも旧発電所建屋に取り壊された建屋部分の跡が残っている。建設された建屋は景観を損なわないように配慮され、旧建屋と同様に外壁はレンガ調の造りになっている。取り替えられた古い発電機が発電所横に展示保存されている。 …ウィキペディアから引用しました


この写真の左側を流れる 長良川を挟んで国道156から レンガ造りの建物が観るのですが

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こんな歴史の在る発電所とは 思いもしません。


あの色が薄くなってる レンガはこちらに建屋が在ったのでそれの一部を壊した跡のようです。

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手前は発電機の水車 そして旧発電所の建屋

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もう少し寄ってみました  黒いゴムのような感じでした。

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その横に レンガ塀が有り  運用開始当時の ドイツ製を水車を入れたのでそのプレートが飾ってありました

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私は 少し離れて 長良川に掛かる立花橋の上で 撮りました

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もう1枚同じですが 展示してある白い発電機のすぐ奥は現在の発電所でその奥が先ほどから撮ってた

旧発電所です。

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最後の前の1枚は 躑躅と発電機

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最後は やはり赤レンガと窓でした。

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(α-7 DIGITAL +SAL18135  リサイズしてます)


では 今回は後編が 多く駄写となりました、 また次回です。
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by kabu360 | 2016-06-10 19:31 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(7)

長良川発電所(前)

6月に入って 長良川鉄道は 美濃市の湯の洞温泉口駅にて

もう遅いかも知れないが 藤の花はと 淡い期待をして 行ってみたのですが

藤棚の藤の花は もう枯れていました。


当然と言えば当然かなと 6月に藤の花を見ようと思い付くのが変でした^^;

それで 1枚も撮らずに帰るのも…と思い 辺りを観ましたら…


そう言えば 以前から気付いてはいたのですが  寄ろうとは思わなかった建物に

今回は 立ち寄ってみました。 それは…


中部電力の長良川発電所のレンガ造りの建物でした。 駅から長良川を挟んで道向かいに在ります。


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産業遺産で 国の登録文化財でした なんて事を 知りませんでした。。。

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左右の扉の中央に中部電力の旧マークが有りました。

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山の方から 金網フェンスは 水路で  上に見えるのは 何か土砂を運ぶベルトコンベヤーが有りました。

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この周囲は 立ち入り禁止でした。

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(α-7 DIGITAL +SAL18135  リサイズしてます)

では この続きは また次回です。
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by kabu360 | 2016-06-10 12:58 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(6)

宇津江四十八滝,16・5

前記事のキャンプ場の川沿いからの続きです

川上の方まで歩いて 気付かない内に  滝の方へ向かってました。

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ここで 宇津江四十八滝を 借りモノの絵で 載せます

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四十八滝とは言っているものの 実際には 13の滝が在るようで 四十八と言うのは

「よそ八伝説」からだそうです。  それは…

昔、この地に「よそ八」という若者と母親が暮らしていた。病気の母親のためによそ八はイワナを釣りに出かけた。なかなか釣れないため、宇津江の山奥の大蛇の住む大沼に来てしまった。ここで釣りをしていると、木の上から大蛇ににらみつけられてしまい、大蛇の妖気でよそ八は寝込んでしまった。

その夜、一人の旅の娘がよそ八の元に訪れ、数十日看病をする。看病によりよそ八は元気になるが、娘は「私は大沼の大蛇です。陸で千年、海で千年修業をし、空に昇る時がきましたが、あなたの親孝行を見て私の血で看病することを決心しました。しかし、そのために私の力は無くなってしまいました。もう空へは昇れません」と、姿を消してしまった。

よそ八はなんとか大蛇を空へ昇らせようと思い、旅の行者に相談する。行者は不動明王に断食願掛けを行った。21日間の祈祷の末、突然雷雨となり、大蛇は龍になり天に昇った。大沼の水はすっかりなくなり谷間の木々もなぎ倒され、そこには大小沢山の滝ができていたという。

後に諸国修行の途上にこの地に立ち寄った弘法大師はこの話を聞き、「その行者は不動明王の化身。よそ八は四十八、つまり仏法四十八願の意味であろう」と言い、このことから宇津江四十八滝と呼ばれるようになったという。
…(ウィキペディアより引用しました)


私は 1枚目の滝の絵も見ずに  向かって歩道を歩いてました

実は お昼の時間を越しては居たのですが  水分は摂って 食事は未だでした

これが 後で響いて  最上部まで 登れなかったのです(汗)。


が この時は  勢いで  入園料ならぬ清掃協力金を 発券機で買い。

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いざ 登ろう!  と、左の立て札が 視界に入り  えっ!

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それでも  他の入山者の方も 午前中に登られたようで  反対側の帰り道の方で見ました。


先に 進もうと 改めて思い

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少々  続けて載せて行きます。

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(α700+TamronA16)
 

滝の名前は 一つ一つ 見て覚えてませんでした (汗) 

では もう一回ほど 続きを次回に載せます。


追記: 上記に 続きを載せますと記しましたが 駄写を数を間違えて残り2枚ほどしか

撮ってなかったため 本日19時30分付で 駄写の追加で このシリーズを終わります。


上段の滝  滝の左側には 四十八滝不動明王が祀られてるそうです。

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そして  王滝  謂れは 滝群の中で優れて大きいからだそうです。

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もう一枚

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最後は iPadからでした。


では  此処までご覧いただき有難うございました。
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by kabu360 | 2016-06-08 21:47 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(12)

眺望とキャンプ場の橋

前記事の クリンソウが咲いてる山野草花園から戻り 一昨年に来た時は

此のまま帰ったのですが  今回は 宇津江四十八滝の滝めぐりコースに挑戦してみようと

思いました。

でも 実は 数日前から喉からの風邪を患い 次第に咳の風邪になり 病院の薬で抑えるも

体力も弱まって 治癒力も衰えて来てると思い 低い山登りのつもりで この滝めぐりコースを

挑んだ次第です。

結果は 追々に 載せ行きますが その四十八滝へ行く前に 

眺望広場から 遠くの山を眺めました。

この日は 晴れ間は有りましたが 昼近くと云うことで ガスがだいぶん出てました。

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これでは 何も 解りませんねぇ(汗)


そこで もう一段上の 広場に上がって 撮りましたのを  拡大してコントラストを上げました。


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と、 案内板に掲示してある 標高を書き写しました。  

ひと昔  新穂高から北アルプスに登った事があります  生涯に一度の北アデビューでした。

そして 笠ヶ岳から下山しました。  

さて 話を進めて 滝から水が落ちる小川がありました その傍らに キャンプ場が在りました。

橋の上から

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可愛い花も 咲いてました

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キャンプ場は まだ本格的なシーズンでは無いのでしょう  誰も利用されてるようには思えませんでした。

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こちらは ターフも広げて 今すぐでも 出来そうです。

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私は 屋外キャンプを楽しむ所謂 キャンパーには興味は湧かないのですが 此処に掛かってる

木製の 橋が 景観にマッチしてると思い  しばらく 川縁から橋とか 水の流れを 撮ってました。

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(α700+TamronA16)

では また次回です。
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by kabu360 | 2016-06-06 10:01 | 日々の暮らしで | Trackback | Comments(5)